授乳で垂れた胸を治せるブラはコレ | 下垂した胸を改善する方法

授乳で垂れた胸を治せるブラはコレ

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授乳が終わってふと気づくと
残念なほどに垂れた胸・・・

こんな胸、恥ずかしくて旦那にも見せられない・・・

授乳で垂れた胸を治せるブラってあるの?

大丈夫です!

下着ショップで店長をつとめてきた私が、これまでの経験を生かして、授乳で垂れた胸を治せるブラをご提案します★

授乳で垂れた胸を治せるブラはコレ

授乳で垂れた胸を治せるブラは、導リメイクアップブラです♪

たくさんあるブラの中でも導リメイクアップブラは、授乳後の胸をサポートしてくれる効果がたくさんあるんです♪

授乳で垂れた胸はこんな状態!

授乳で垂れた胸は実はこんな状態なんです!

◆胸を支えるクーパー靭帯が伸びている

妊娠で胸が大きくなってから授乳を終えて胸がしぼんでくるまでの間に胸に大きな変化や負担がかかっています。その間に胸を支えているクーパー靭帯が伸びてしまっているんです。

このクーパー靭帯は一度伸びると元に戻りません。なので授乳が終わったら、これ以上クーパー靭帯が伸びないように防ぐことが必要があります。

◆授乳を終えて肉質が柔らかく垂れやすくなっている

授乳を終えて胸が垂れてしまうのは、妊娠中に胸が大きくなって皮膚が伸び、肉質がやわらかくなってしまっていることも原因です。胸が柔らかくなってしまうと下に垂れることはもちろん、寝ている間も横に流れやすく、放っておくと離れ胸になってしまうことも!

◆締め付けに弱い

妊娠中はマタニティーブラ、授乳中は授乳ブラで過ごしていたせいで、授乳後、ワイヤーブラがとってもキツく窮屈に感じます。締め付けに弱い状態になっているので、ついブラトップのようなカップ付きインナーを着けがち!でもこれが胸を下垂させている原因でもあるんです。

授乳後の胸は主にこの3つの状態になっていて、たくさん負担を抱えた胸になっています。
なので授乳後の垂れた胸をしっかりケアするかしないかで胸の形は変わってくるんですよ~♪

では、導リメイクアップブラで授乳で垂れた胸を治せるヒミツを公開しちゃいます★

導リメイクアップブラで授乳で垂れた胸を治せるヒミツ

ヒミツ①内臓パッドで授乳で垂れた胸を寄せて上げる

導リメイクアップブラに内臓されているパッドにヒミツがあります。

中に入っているのは内臓パッドと取り外し可能なパッド。

内臓パッドで垂れた胸をもちあげて
取り外し可能なパッドで胸を寄せる。

このWのパッド効果で授乳で垂れた胸も、妊娠前のようなきれいな胸にバストメイク★

授乳で垂れた胸も徐々に治すことができます♪

ヒミツ②肉質が柔らかくなった胸のしっかりサポート

授乳で肉質が柔らかくなった胸は流れやすくなっているのできれいな位置でキープすることが重要!

導リメイクアップブラには脇肉逆流動効果があるので、寝ているときにつけておけば脇や背中に逃げそうな胸も、流さないようにはたらきかけてくれます。

もちろん起きているときも胸が垂れないようにしっかり支えてくれるので安心ですよ♪

ヒミツ③ノンワイヤーで締め付け感がない

導リメイクアップブラはホックなしで締め付けがないのも魅力です♪

ワイヤーブラが苦しいと感じる授乳後にぴったりです★

ホックがないことに加えて背中のバック部分の布が幅広なので負担が少ないのもずっと着けていられるポイント♪
外出時のブラとして使えることはもちろん、寝ているときに着けられるのも導リメイクアップブラならでは◎

授乳で垂れた胸にぴったりの条件が揃った導リメイクアップブラなら、妊娠前のようなキレイな胸に♪

授乳で垂れた胸にぴったりのブラが見つからないってときはまず導リメイクアップブラをためしてみてください♪

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